2010年03月27日

<消費者庁>こんにゃくゼリー対策 窒息事故で初会合(毎日新聞)

 消費者庁は24日、こんにゃくゼリーによる窒息事故への対策を検討する「食品SOS対応プロジェクト」の初会合を開いた。1カ月をめどに、こんにゃくゼリーの販売実態調査や商品の形状、弾性などの試験を実施することを決めた。6月ごろまでに、法規制を視野に安全対策をまとめていく。

【関連ニュース】
のど詰まり:食品安全委が提言見送りへ
食品安全委:のど詰まり多い食品、提言見送りへ
窒息:餅、こんにゃくゼリー、アメ、パン… 少量よくかみ、防ぐ

DPC新係数に5.6倍の開き−厚労省が告示(医療介護CBニュース)
受信料訴訟、NHKが初敗訴=契約成立認めず−札幌地裁(時事通信)
小沢氏会見要旨(産経新聞)
小林議員、辞職・離党を否定=「職責を全う」(時事通信)
足利事件再審 裁判長の謝罪全文(産経新聞)
posted by オキ ヨウイチ at 13:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月23日

使用済みトンネルをワインセラーに有効利用 神戸みのりの公社(産経新聞)

 神戸ワインを製造販売している「神戸みのりの公社」(神戸市西区)が、使用済みのトンネルをワインセラーとして有効利用することになり18日、神戸ワインを貯蔵した内部を報道陣に公開した。気温や湿度など、内部の環境は一定で、ワインにとっては「最高の環境」(担当者)だという。貯蔵の作業は19日まで続く。

 醸造庫として利用されるのは、神戸市が神戸西部を開発した際に出た土砂を運び出すため、昭和37年から約13キロにわたって掘削したベルトコンベヤートンネル。平成17年、約40年にわたる役目を終えたが、スペースを有効活用しようと平成18年からアイデアを公募し、ワイン醸造庫としての利用が決まった。

 また、維持費がかからず、利用料も安いなどのメリットもあり、トンネル内部の約135メートル(約690平方メートル)を借り、約14万本のワインを搬入。大半が18〜19年産の神戸のぶどうを20〜21年に瓶詰めしたもので、約1年後には“トンネル育ちのワイン”が楽しめるという。

【関連記事】
「紅の蔵」中高年女性魅了 山形の食・観光発信
「生臭み」の原因は「におい」 ワインと魚介料理の組み合わせでメルシャンが特定
「ワイン債」応募殺到 長野・塩尻市 魅力は「1本贈呈」
ラ・マンチャのワイン 品質向上で世界競争力UP
フランス人はグルメよりグルマン
20年後、日本はありますか?

<証拠隠滅教唆>証拠品の刃短く、警部補を懲戒処分 警視庁(毎日新聞)
高校無償化法案が衆院通過=子ども手当法案も(時事通信)
愛子さま 天皇、皇后両陛下と御所で昼食(毎日新聞)
文化財保護法違反 死んだ雌ジカ 妊娠していたと判明(毎日新聞)
殺人容疑 2カ月長女を揺さぶり 母逮捕 大阪(毎日新聞)
posted by オキ ヨウイチ at 21:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。